[video]アウディの撮影現場で使われるエアポート・フォーサイト

自動車写真家 Jim Fets が、アウディ・オブアメリカ社からの依頼で新しいオールロード、S5、そしてA8L W12のカタログ撮影の現場でシンクタンクの「エアポート・フォーサイト」を使っています。

彼によれば、普段の仕事では機材はEOS-1Ds MKIII、レンズは24-70mm F2.8Lと70-200mm F2.8Lとマクロレンズがメインで、「エアポート・フォーサイト」にはこれらすべてが余裕を持って収納出来るのが気に入っているとのこと。
その上、4輪のローラーによって機内から空港への移動もラクになり、よりスピーディーに動けるようになったとのことです。

http://www.fetsphoto.com/