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ユーザー紹介

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2010年5月、関東インターカレッジで取材中に雨に降られる奥井隆史カメラマン。ハイドロフォビア70-200フラッシュを装備して撮影を続行。photo : ©Hidetoshi NAKANO

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2010年5月、関東インターカレッジで取材中に雨に降られる奥井隆史カメラマン。ハイドロフォビア300-600と同70-200を装備して撮影を続行。photo : ©Hidetoshi NAKANO


2010年2月、カリフォルニア州アナハイムで開かれたPMA展示会の取材に赴いた銀一スタジオショップスタッフ・柳下の私物バッグ&カメラです。シンクタンクフォト「シェイプシフター」に、キヤノンEOS7D、EF-S10-22mmレンズ、RODEショットガンマイク、Zacuto Zファインダーのほか、交換レンズとZoom H4nオーディオレコーダーを収納して行動していました。
仕事中だけでなくオフの時間もフルに撮影、夕刻のハリウッドヒルズでも風景にレンズを向けていました。

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2010年3月14日に行われた、名古屋国際女子マラソンのプレステント内での一葉。記者が集まるテント内ではバッグに名刺や目印を付けると便利かも知れません。ここに写っているのはそれぞれ別の記者の持ち物で、手前から「エアポート・アンティドートv2.0」、「アーバンディスガイズ50」、「エアポート・インターナショナルv2.0」そして「アーバンディスガイズ60」。
(photo : Takashi Okui)

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銀一のシンクタンクフォト担当者の出張時、サンフランシスコ空港での一コマ。MacBook旧タイプと、エアポート・アンティドートV2.0に付属していたノートPCケース。(photo : Arato Ogura)

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ISUグランプリファイナル国際フィギュアスケート大会のプレスセンターにて。多くのプロフォトグラファーに支持されていることをメーカーも心から喜んでいます。みなさん、ケース正面や背面の名刺ホルダーを活用し、また取っ手に目印を付けるなどしてお取り違いにご注意下さい。
(photo by : Kiyoshi Sakamoto)

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●エアポートインターナショナルの収納例 photo by : Kiyoshi Sakamoto
・EOS1D Mark IV
・EOS 7D
・EF300mm F2.8L
・EF400mm F2.8L
・一脚、メディア、アダプターなど

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●エアポートアンティドートの収納例 photo by : Kiyoshi Sakamoto
・EOS1D Mark IV
・EOS 7D
・EF300mm F2.8L
・EF70-200 F2.8L
・一脚、メディア、アダプターなど

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●2009 FIVB Men’s Grand Champions CupでTTP製品を使う坂本清氏
使用バッグ:エアポートアンティドート(旧モデル)、チェンジアップ
photo by : Michi Ishijima

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奥井隆史カメラマンのニコンD3と400mmをカバーするハイドロフォビア。一脚やグリップ用に空けられたスリーブが快適と高評価。(photo © 奥井隆史 Takashi OKUI)

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陸上競技場で、降り出した雨にしばし休みを取る奥井隆史カメラマン。自前のニコンD3&400mmはハイドロフォビアでしっかり保護、肩から掛けているカメラは他社がフィールドに置いていって冠水したもの。(photo © 黒崎雅久 Masahisa KUROSAKI)