新製品12モデル、5月18日発売開始

5月18日付けで、新製品を12品番同時発売いたします。
今回は、シンクタンク渾身の力作である第三世代のカメラバックパックを3型、同社初の4輪ケースが1型、レトロスペクティブの新サイズ1型、レトロスペクティブ・シリーズ既存4モデルへの新色追加、さらにノートPCケースが3サイズ、と数多くラインナップされています。

エアポート・エッセンシャルズ(税込19,950円)
コンパクトで、街中で移動する時にも大変便利なサイズ。バッテリーパックを付けていないEOS5D Mark IIIやD800など中型の一眼レフカメラが1台、ズームレンズを4~6本、13インチまでのノートPC、そしてiPadなどのタブレットを収納できるバックパックです。

エアポート・コミューター(税込22,050円)
プロ用一眼レフカメラを2台、ズームレンズを4~6本(あるいは400mm F2.8を1本)、15インチのノートPC、そしてiPadを収納できるミドルサイズのバックパックです。従来好評を頂いていたエアポート系バックパックの良さを受け継ぎつつ、さらに三面にハンドルを設け、飛行機の座席上コンパートメントからの出し入れがし易くなっています。「米国国内線に持ち込めること」が重要条件である方にオススメのバックパックです。

エアポート・アクセレレーター(税込31,500円)
新世代カメラ用バックパックのフラッグシップモデルで、シリーズ最大モデルとしてそれなりの重さを背負う前提で、脱着可能なウエストベルトを装備しているのが特徴です。このウエストベルトは長距離を歩かねばならない時に便利で、荷物の揺れを軽減します。なお、付属品としてレインカバーと三脚・一脚取り付けシステムを装備しています。本製品は国際線の機内持ち込み基準に適合しています*。

エアポート・フォーサイト(税込38,850円)
シンクタンクフォト初の4輪ローリングケースです。プロ用のカメラやレンズはどれも大きく重いため、少しでもフォトグラファー達の負担を軽減しようと、せめてケースだけは軽く作ろうと企画されたモデルです。このケースはシリーズ最軽量でありつつ、国際線の機内持ち込み基準に適合し、また既存の人気モデル「エアポート・エアストリーム」と同等の収納力を実現しています。

レトロスペクティブ7(税込17,850円)
従来よりマイクロ一眼用として人気を博している「レトロスペクティブ5」と、一眼レフ用としてプロに支持されている「レトロスペクティブ10」との中間に収まる新サイズのバッグです。この「レトロスペクティブ7」は「同5」の使い勝手を踏襲しつつ、背面にポケットを設けてそこにMacBook Air 11インチあるいはiPadなどの薄型タブレットを収納出来ます。

【既存レトロスペクティブシリーズ品番への新色「ブルー スレート」追加】
(下記各商品ページの「特徴」タブをクリックすると新色をご覧頂けます)
レトロスペクティブ5
レトロスペクティブ10
レトロスペクティブ20
レトロスペクティブ30

アーティフィシャル・インテリジェンス13 V3.0(税込5,250円)
手で持つときに便利なハンドルと、脱着できるショルダーストラップを備えたノートパソコン用ケースで、13インチ以下、11インチや10インチのパソコンに対応しています。

アーティフィシャル・インテリジェンス15 V3.0(税込6,090円)
Macbook Pro 15″に代表される15.4インチのパソコンに適合するパソコンケースです。手で持つときに便利なハンドルと、脱着できるショルダーストラップを備えてます。ケース前面にはスマートフォンや名刺を入れることが出来るポケット、そしてケース背面には書類やクリアファイルなどを入れておけるスリットポケットを装備しています。別売オプションのローディバイダーを使えば、シンクタンクフォト製の3種のローリングケースの中に収納できます。

アーティフィシャル・インテリジェンス17 V3.0(税込6,300円)
手で持つときに便利なハンドルと、脱着できるショルダーストラップを備えた17インチ・ノートパソコン用ケースです。ケース前面にはスマートフォンや名刺を入れることが出来るポケット、そしてケース背面には書類やクリアファイルなどを入れておけるスリットポケットを装備しています。(アーティフィシャル・インテリジェンス13や同15と異なり、本製品はローディバイダーとは互換性がありませんのでご注意下さい)